高精度なAI音声認識AmiVoice®を搭載した、文字起こし~要約を自動化する便利な議事録作成ツール。スタンドアローンタイプのため、インターネット接続なしでも利用できます。
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ScribeAssistは、1,800件以上の民間企業・団体、840件以上の地方自治体で導入実績を持つ(※)議事録作成ツールです。高精度なAI音声認識AmiVoice®を搭載しており、単語登録機能と選べる音声認識エンジンで医療や建設、議会など幅広い業界・ビジネスシーンに対応。リアルタイム認識とファイル認識で、取材や面談、セミナーといった様々なシーンで利用できます。
※2024年12月現在。
インターネット接続なしでも使えるスタンドアローンタイプであることも強みで、秘匿性が高い会議でもリスクを抑えて利用できます。用途で選べる、リアルタイム編集向きの「エディットモード」、会議準備と進行、議事録作成までスムーズに進められる「ファシリテーションモード」を搭載。AI要約機能を活用することで、編集~要約を自動化して議事録作成業務を大幅に効率化します。
機密情報を扱う会議やセキュアな環境でも利用しやすい、インターネットに接続しなくても使えるスタンドアローンタイプ。会議中に音声を拾える「リアルタイム認識」、mp3、wmaなどの音声ファイルやwmv、mp4といった動画ファイルを取り込める「ファイル認識」の両方に対応し、会議以外にも取材や面談、会見、ウェビナーといった様々なビジネスシーンでの文字起こしをサポートします。
Web会議でもトラフィックへの影響なく使用できるため、オフィスでもリモートでも快適に文字起こしできます。
AI音声認識AmiVoice®を搭載し、ビジネス用語の高い認識率を実現。用途にあわせて使い分けできる2つのモードを提供しています。
「エディットモード」はすべての発言を自動でテキスト化し、リアルタイム編集が可能です。ワンクリックでのタグ付けや、自動発言者識別など便利な機能も充実しています。単語登録すれば辞書にない言葉も検出するため、専門用語もスムーズに認識できます。「ファシリテーションモード」は、あらかじめ設定した議題や時間にあわせて進行や記録が可能なため、開始準備や会議、その後の議事録作成までワンストップで対応します。
認識結果をリアルタイムに字幕として表示させる機能も搭載しているため、ろう・難聴者向けの情報保障としても活用できます。
文字起こし後、ChatGPTと連携したAI要約機能を使えば要約作業の効率化も可能。要点をまとめる「要点まとめ」と概要や決定事項、ネクストアクションをまとめる「議事録形式」の2種類のフォーマットから選択するだけで、AIが自動的に要約。あらかじめ用意されている議事録要約用のプロンプトを利用するため、AIの知識が少ない人でも問題なく利用できます。
関連のクラウドサービス「ProVoXT」と連携することで要約の根拠を確認したりピンポイントで音声を再生したりしながら議事録の編集が可能。編集後はURLで簡単に共有できるため、会議終了後に議事録をスピーディーに共有できます。
会社名 | 株式会社アドバンスト・メディア |
代表者名 | 鈴木 清幸 |
資本金 | 69億3,031万円 |
所在地 | 〒170-6042 東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 42F |
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