音声認識精度が強みの会話解析ソリューション。用途に応じて柔軟にチューニング可能。対面での会話の自動文字起こしと分析を軸に、商談/接客の課題解決を支援します。
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AmiVoice® SF-CMSは、AI音声認識と会話解析で見えない課題を解決できるセールスイネーブルメントツールです。国内シェアNo.1(※)の音声認識エンジン「AmiVoice®」を搭載し、対面でのスタッフと顧客双方の会話を的確に可視化する認識精度に強みがあります。自動文字起こしと音声データの蓄積、分析・数値化で、営業プロセスの可視化と改善を実現します。
※出典:合同会社ecarlate「音声認識市場動向2024」音声認識ソフトウェア/クラウドサービス市場
窓口や店舗、訪問先、Web会議など利用シーンやニーズに応じて導入できる柔軟性も特徴です。議事録・報告書作成の効率化や営業フォロー、顧客ニーズの把握、コンプライアンス対策までビジネスの問題解決を幅広く支援します。オンプレミス版かクラウド版を選べるほか、辞書の追加登録、自社商品やサービスに合わせた専門用語を登録できます。
相槌が被っても話者を正確に聞き分ける高性能な音声認識エンジンで、商談内容を自動でテキスト化。会話内容をそのまま文字に起こして誤認や抜け漏れを防止し、「営業担当者によって議事録の質がバラつく」「報告書作成に時間がかかる」といった問題を解消します。事実ベースの記録・報告を可能にし、更に外部生成AI連携オプションを使えば、要約や分析を自動で行うことができます。
製品名や専門用語などを単語登録して、更に音声認識精度を高めることも可能。金融業界や製薬業界などに向けた専用辞書も用意されており、専門用語の多い分野のカスタマイズも柔軟に行えます。
商談内容の文字起こしデータを活用して、営業担当者の主観が含まれない正確な顧客の声をチェック可能。問い合わせが多い質問や不満、苦情を分析し、サービスの改善や潜在的なリスク回避をサポートします。会話データをCSV形式で出力すれば、BIツールに連携して営業力強化のための詳細分析にも活用できます。
キーワードなど様々な条件でリサーチ可能な検索機能、NGワード判別に役立つタグ設定にも対応。トラブル発生時には「重要説明事項を説明できているか」「強引な販売をしていないか」といったコンプライアンス遵守状況の確認~対処のスピードアップにも貢献します。
商談のブラックボックス問題の解決に役立つライブモニタリング機能を搭載し、複数の営業担当者の商談状況の同時モニタリングが可能。「土下座しろ」などのカスハラ関連のキーワードを設定することで、会話内で検知された際に自動で管理者へ通知が届き、従業員を即座にサポートできます。また、キーワードが検出されなくても、従業員が「カスタマーハラスメントだ」と感じた場合は、ヘルプ機能を使って管理者に報告することが可能です。
感情分析機能を使用すれば、顧客の期待や怒りなど「感情レベル」「発話数」を数値化し、状況に応じて管理者へアラート通知が可能です。担当者と同行できない時も、商談のフォローと営業のマネジメントを実施できます。
会社名 | 株式会社アドバンスト・メディア |
代表者名 | 鈴木 清幸 |
資本金 | 69億3,031万円 |
所在地 | 〒170-6042 東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 42F |
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