脅威の封じ込め、次世代アンチウイルス、フィッシング対策ができる包括的なエンドポイントセキュリティソフト。業務で利用するアプリの操作性を変えずに導入でき、手軽にセキュリティを強化します。
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HP Wolf Pro Securityは、仮想環境による脅威の封じ込め機能を備えたエンドポイントセキュリティソフトです。
攻撃の「隔離と封じ込め」技術に加え、次世代アンチウイルス(NGAV)とフィッシング対策機能を搭載。包括的なウイルス対策ができ、検知に依存しない多層防御でエンドポイントを保護します。3ステップで導入できる手軽さで、事前構成されたポリシーにより、オペレーションを変えずに利用可能。従業員の生産性を損なうことなく、セキュリティを高められます。
次世代アンチウイルスにはAIを活用し、既知のマルウェアだけでなく未知の脅威にも対応。フィッシングサイトには警告・ブロック機能で保護します。更に、アラート管理や脅威の分析などができる「HP Wolf Security Controller」も提供。視認性の高いダッシュボードで管理でき、管理業務の負荷軽減や効率化もサポートします。
「マイクロ仮想マシン」で攻撃を隔離して封じ込め、本体PCを保護します。メールの添付ファイル、Officeドキュメント、USBドライブファイルの操作や、インターネットの情報閲覧やダウンロードなど、高リスクなタスクをマイクロ仮想マシン内に自動で隔離。タスク完了時に存在していた可能性のあるマルウェアごとマイクロ仮想マシンが破棄されるため、脅威の排除が可能です。検知に依拠しない仕組みで、従来型ソフトの検知をすり抜けるEmotet(エモテット)などのファイルレスマルウェアやゼロデイ攻撃にも対応可能です。
このエンドポイント隔離機能により、ウイルスの万が一の侵入に脅えることなく 通常通りPCを使用できるため、従業員はセキュリティを過剰に意識せず、安心して業務を進められます。また、感染に伴うクリーンアップなどの作業が発生しないため、従業員・管理者双方のダウンタイムを削減できます。
EPPとEDRの要素を備えた次世代アンチウイルスで、既知・未知のマルウェアを防ぎます。ディープラーニングAIを搭載しており、従来のシグネチャ型検知では捉えきれない新たな脅威の検出が可能。セキュリティソフトの性能評価を行うドイツの研究機関AV-TESTより「Top Product」の認定を獲得しています。
HP Wolf Security Controllerで脅威の動的分析ができるため、攻撃手法の可視化や調査もスムーズです。
ユーザー資格情報の保護機能を搭載しており、フィッシング対策も強化できます。悪意のある既知のフィッシングサイトでは、パスワードなどの入力自体を自動的にブロック。評価の低いサイトでは、ユーザーに警告を表示して不用意な情報入力を防ぎます。低評価なWebサイトについて、事前にホワイトリスト/ブラックリストの登録も可能。管理者がURLを指定するだけで、注意喚起の仕組みを手軽に構築できます。
また、ユーザーのサイトアクセスに関するアラートは、HP Wolf Security Controllerに記録されるため、状況把握もスムーズに。必要なアラートを特定して確認・分析できるため、常時監視が不要になり、セキュリティ管理の生産性向上にもつながります。
<HP Wolf Pro Security 1年 / 型番:U05L7AAE>
<HP Wolf Pro Security 3年 / 型番:U05LCAAE>
<HP Wolf Pro Security 4年 / 型番:U86NVAAE>
<HP Wolf Pro Security 5年/ 型番:U86NWAAE>
※上記はいずれも希望小売価格です。
会社名 | 株式会社 日本HP |
代表者名 | 岡戸 伸樹 |
資本金 | 5億円 |
所在地 | 〒108-0075 東京都港区港南1-2-70 品川シーズンテラス21F |
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