認定番号
0297-2601

サービス名称
RISK EYES
サービス概要
取引先の反社会的勢力との関係性や犯罪関与、不祥事等の情報を、WEBニュース記事、新聞記事などの公知情報から精度高く効率的に確認できるサービス
事業者名称
ソーシャルワイヤー株式会社
認定年月日
2026.01.19
サービスサイト
https://www.riskeyes.jp/
【審査対象項目】【記述内容】必須/
選択
情報開示内容
1開示情報の時点開示情報の日付
開示情報の年月日(西暦)
必須2025/11/17
事業所・事業
2事業所等の概要事業者名
事業者の正式名称(商号)
必須ソーシャルワイヤー株式会社
3設立年・事業年数
事業者の設立年(西暦)
必須2006年

設立後の事業年数(1年に満たない場合は月数)
19年
4事業所
事業者の本店住所・郵便番号
必須東京都港区新橋1-1-13 アーバンネット内幸町ビル3階(〒105-0004)

事業所数(国内、国外)
国内;4ヵ所 海外:0ヵ所

主な事業所の所在地
東京都、宮城県、大阪府、福岡県
5事業の概要主な事業の概要
事業者の主要な事業の概要
(ASP・SaaS以外も含む)
<100字以内で記述>
必須デジタルPRサービス
-インフルエンサーPR|Find Model(ファインドモデル)
-インフルエンサーPR・タレントマネジメント|iHack(アイハック)
-リリース配信サイト|@Press(アットプレス)
メディアリスニングサービス
-クリッピングツール|@クリッピング(アットクリッピング)
-ソーシャルリスニングツール|Clip Master(クリップマスター)
-反社リスクチェックツール|RISK EYES(リスクアイズ)
人材
6経営者代表者
代表者氏名
必須矢田 峰之

代表者写真
選択

代表者年齢

代表者経歴(学歴、業務履歴、資格等)
7役員
役員数
選択12名(取締役9名+監査役3名)

役員氏名及び役職名
矢田 峰之(代表取締役社長)、藤原 直美(取締役COO)、中村 利之(取締役CTO)、北原 圭一郎(取締役)、工藤 智昭(取締役・非常勤)、菊川 淳(取締役・非常勤)、西野 勇一(取締役・非常勤)、大野 誠一(社外取締役)
、白川 久美(社外取締役)、小林 宏至(監査役・常勤)、樋口 節夫(社外監査役)、平山 剛(社外監査役)
8従業員従業員数
正社員数(単独ベース)
選択118名
財務状況
9財務データ売上高
事業者全体の売上高(単独ベース)(単位:円)
必須2,557,608,050(2025年3月期)
10経常利益
事業者全体の経常利益額(単独ベース)(単位:円)
選択83,370,778(2025年3月期)
11資本金
事業者全体の資本金(単独ベース)(単位:円)
必須100,000,000円(2025年7月1日現在)
12自己資本比率
事業者全体の自己資本の比率(単独ベース)(単位:%)
選択66%
13キャッシュフロー対有利子負債比率
事業者全体のキャッシュフロー対有利子負債比率(単独ベース)(単位:%)
選択122%
14インタレスト・カバレッジ・レシオ
事業者全体のインタレスト・カバレッジ・レシオ(単独ベース)(単位:%)
選択-1039%
15財務信頼性上場の有無
株式上場の有無と、上場の場合は市場名
選択東京証券取引所グロース市場(証券コード:3929)
16財務監査・財務データの状況
該当する財務監査・財務データの状況を、以下より選択する。
①会計監査人による会計監査、②会計参与による監査、③中小企業会計によるチェックリストに基づく財務データ、④いずれでもない
選択
17決算公告
決算公告の実施の有無
選択
資本関係・取引関係
18資本関係株主構成
大株主の名称(上位5株主程度)、及び各々の株式保有比率
選択株式会社ジーニー(連結親会社)(49.0%)、矢田 峰之(10.1%)、佐藤 幹雄(3.1%)、ユナイテッド株式会社(2.7%)、加藤 順彦(2.6%)
19取引関係大口取引先
大口取引先の名称
選択
20主要取引金融機関
主要取引金融機関の名称
選択
21所属団体
所属している業界団体、経済団体等の名称
選択
コンプライアンス
22組織体制コンプライアンス担当役員
コンプライアンス担当の役員氏名
選択代表取締役 矢田峰之
23専担の部署・会議体
コンプライアンスを担当する社内の部署・会議体の有無と、存在する場合は社内の部署名・会議名
選択人事総務部門 リスクコンプライアンス委員会を開催
24文書類情報セキュリティに関する規程等の整備
情報セキュリティに関する基本方針・規程・マニュアル等文書類の名称
必須○情報セキュリティ管理規程

上記の文書類の経営陣による承認の有無
25勧誘・販売に関する規程等の整備
勧誘・販売に関する基本方針・規程・マニュアル等の有無と、文書類がある場合はそれらの文書名
選択

上記の文書類の経営陣による承認の有無
26ASP・SaaSの苦情対応に関する規程等の整備
ASP・SaaSの苦情処理に関する基本方針・規程・マニュアル等の有無と、文書類がある場合はそれらの文書名
必須

上記の文書類の経営陣による承認の有無
サービス基本特性
27サービス内容サービス名称
申請したASP・SaaSのサービス名称
必須RISK EYES
28サービス開始時期
申請したASP・SaaSのサービス開始年月日(西暦)
必須2017/10/18

サービス開始から申請時までの間の大きなリニューアル等実施の有無と、行われた場合はリニューアル年月日(西暦)

2025/8/8
29サービスの基本タイプ
アプリケーションサービス、ネットワーク基盤サービス、ASP基盤サービス、その他サービスの4つ中から該当タイプを選択
必須アプリケーションサービス
30サービスの内容・範囲
申請したASP・SaaSのサービスの内容・特徴
<500字以内で記述>
必須取引先の反社会的勢力との関係性や犯罪関与、不祥事等の情報を、公知情報から確認できるサービスです。
当社が提供するクリッピングサービスの独自のノウハウ・インフラを活用することで、精度高く効率的に反社チェックを実施できます。

他の事業者との間でサービス連携を行っていることの有無と、ある場合はその内容
<前記述と合せて500字以内で記述>
・ジー・サーチ:新聞情報の提供
・ダウジョーンズ:WATCH LIST
31サービスのカスタマイズ範囲
アプリケーションのカスタマイズの範囲
(契約内容に依存する場合はその旨記述)
<200字以内で記述>
必須個別相談に応じて決めている
32サービスの変更・終了サービス(事業)変更・終了時の事前告知
利用者への告知時期(事前の告知時期を1ヶ月前、3ヶ月前、6ヶ月前、12ヶ月前等の単位で記述)
必須○原則としてその開始日の6か月前まで

告知方法
当社ウェブサイト
33サービス(事業)変更・終了後の対応・代替措置
対応・代替措置の基本方針の有無と、
基本方針がある場合はその概略
必須

基本方針に沿った具体的なユーザへの対応策(代替サービスの紹介等)の有無と、対応策がある場合はその概略

契約終了時の情報資産(ユーザデータ等)の返却責任の有無
34サービス(事業)変更・終了に係る問合せ先
問合せ先(通常の苦情等の問合せ窓口も含む)の有無と、問合せ先がある場合は名称・受付時間
必須○ソーシャルワイヤー株式会社 RISK EYES運営事務局
電話 : 03-6868-8874(土日祝日を除く 10:00-17:00)
Web:https://www.riskeyes.jp/
メール:support@riskeyes.jp
35サービス料金課金方法
従量部分の課金方法
必須検索料
・新聞記事に関する検索 :1回の検索につき300円(税別)
・WEBニュース記事に関する検索 :1回の検索につき300円(税別)
・ブログ・掲示板投稿に関する検索 :1回の検索につき300円(税別)
・制裁リストに関する検索 :1回の検索につき300円(税別)
・アンチソーシャル DB 検索 :1回の検索につき300円(税別)
・ダウ・ジョーンズ検索 :1回の検索につき800円(税別)

見出し閲覧料
「新聞記事」に関する検索結果として記事見出しを表示した場合、表示した記事の見出し単位に、別途定めた「見出し閲覧料」が発生するものとする。

本文閲覧料
「新聞記事」に関する検索結果として記事本文を表示した場合、本文を表示した記事単位に、別途定めた「本文閲覧料」が発生するものとする。

付帯サービス料
付帯サービスの内容および料金は、別途協議の上決定

固定部分の課金方法
36料金体系
初期費用額
必須0円

月額利用額
月間最低利用料 15,000円(税別)満たない場合、本サービスの月間利用料は15,000円(税別)

最低利用契約期間
初年度に限り、1年間
37解約時ペナルティ
解約時違約金(ユーザ側)の有無と、違約金がある場合はその額
必須
38利用者からの解約事前受付期限
利用者からのサービス解約の受付期限の有無と、有りの場合はその期限(何日・何ヶ月前かを記述)
必須有り
1か月前
39サービス品質サービス稼働設定値
サービス稼働率のこれまでの実績値、またはやむなき理由により実績値が記載できない場合はその理由と目標値
必須99.95%(2024年11月1日~2025年10月31日)

申請したサービスが該当する「情報セキュリティ対策ガイドライン」におけるサービス種別のパターン番号と稼働率の対策参照値
パターン6 稼働率95%以上

サービス停止の事故歴 
サービス停止事故:1件(2024年11月1日~2025年10月31日)
40サービスパフォーマンスの管理
機器、ソフトウェア等のシステム障害によるサービス応答速度の低下等の検知方法
(検知の場所、検知のインターバル、画面の表示チェック等の検知方法)
選択Google Cloud Platformの
Cloud Monitoring機能にて障害、負荷等を検知し、
即時アラートが送信される仕組みを実現しています。

サービス応答速度等のサービスパフォーマンスの正常性の把握方法
(検知の場所、検知のインターバル、画面の表示チェック等の把握方法)
上記と同様
41サービスパフォーマンスの増強
ネットワーク・機器等の増強判断基準あるいは計画の有無、判断基準や計画がある場合は増強の技術的措置(負荷分散対策、ネットワークルーティング、圧縮等)の概要
選択機器に関しては、Google Cloud Platformに準拠。
高負荷等によるスペック拡張は 
Cloud Monitoringにて状況を把握しつつ、随時対応。
42認証取得・監査実施
プライバシーマーク、ISMS(JIS Q 27001など)、ITSMS(JIS Q 20000-1など)の取得、18号監査(米ではSAS70)の監査報告書作成の有無、上記がある場合は認証名あるいは監査の名称
選択ISO27001取得 (2024/4)
43個人情報の取扱い
個人情報を収集する際の利用目的の明示
必須お客様の個人情報は、RISK EYES運営事務局が提供するサービスの業務遂行とそれに伴う個人認証、あるいはお客様とのご連絡やお問合せ等の返答のため、弊社において正当な事業遂行の範囲内で利用いたします。
お客様がご自身の個人情報を弊社に提供されるか否かは、お客様のご判断によりますが、もしご提供されない場合には、当文面に記載された弊社のサービスが提供できない場合がありますので予めご了承ください。
44脆弱性診断
診断の対象(アプリケーション、OS、ハードウェア等)
選択Google Cloud Platform上のアプリケーション

診断の頻度、診断の結果から対策が必要となった部分に対する対応状況(対象ごとに)
Google Cloud Platformの
セキュリティコマンドセンターにて、随時診断。脆弱性が検知されたものに対して対策を取っております。
45バックアップ対策
バックアップ実施インターバル
必須毎日

世代バックアップ(何世代前までかを記述)
必須7世代
46バックアップ管理
バックアップ確認のインターバル
選択Google Cloud Platformの機能にて、
バックアップを取っており 確認のインターバルはとっておりません。
47受賞・表彰歴
ASP・SaaSに関連する各種アワード等の受賞歴
選択
48SLA
(サービスレベル・アグリーメント)

本審査基準に含まれる開示項目がSLAとして契約書に添付されるか否か
必須
49サービス利用量利用者数
申請したASP・SaaSのサービスの利用者ライセンス数
(同時接続ユーザ数か、実ユーザ数かも明示)
選択
50代理店数
申請したASP・SaaSのサービスの取扱い代理店数
選択
アプリケーション、プラットフォーム、サーバ・ストレージ等
51内容サービスを実現する主要ソフトウェア
主要ソフトウェアの名称
必須RISK EYES

主要ソフトウェアの概要
<200字以内で記述>
必須Google Cloud Platformにて提供される機能にて、
インフラを実現。(Cloud Run / Cloud SQL等)
アプリケーションは、Python / Next.js等で実現。
52主要ソフトウェアの提供事業者
提供事業者の名称
必須ソーシャルワイヤー株式会社
53連携・拡張性他システム等との連携方法
標準的なAPI等を他システム等連携のために使用している場合、そのAPI等の名称
選択

標準的でないAPI等を他システム等連携のために使用している場合、そのAPI等の公表の可否
54セキュリティ死活監視(ソフトウェア、機器)
死活監視の対象(アプリケーション、プラットフォーム、サーバ・ストレージ、情報セキュリティ対策機器、通信機器)ごとの監視インターバル
必須○20分に1度、システムが動作しているか確認するようにE2Eテストを用いて、死活監視を行なっています。

障害時の利用者への通知時間
発覚から1時間以内
55障害監視(ソフトウェア、機器)
障害監視の有無必須
56時刻同期
システムの時刻同期方法
必須Googleのインフラストラクチャで自動同期
57ウイルスチェック
メール、ダウンロードファイル、サーバ上のファイルアクセスに対する対処の有無と、
対処がある場合はパターンファイルの更新間隔(ベンダーリリースからの時間)
必須○
GCPのSecurity Command Center機能を使い、Google Cloud環境内を定期的にスキャンし、脆弱性の検出や、マルウェア、コンテナランタイム攻撃などの脅威の検出を行い 対応しております。
58記録(ログ等)
利用者の利用状況、例外処理及びセキュリティ事象の記録(ログ等)取得の有無と、
記録(ログ等)がある場合にはその保存期間
必須○アクセスログを1年間保管しています。
59セキュリティパッチ管理
パッチの更新間隔(ベンダーリリースからパッチ更新開始までの時間)
必須○GCPマネージドサービス(Cloud SQL等)を主に使用しており、Google側で自動的にパッチ適用・管理が行われており、最新のセキュリティ状態が維持されています。
ネットワーク
60回線推奨回線
専用線(VPNを含む)、インターネット等の回線の種類
必須インターネット

ユーザ接続回線について、ASP・SaaS事業者が負う責任範囲
必須ユーザ接続回線は責任範囲外
61推奨帯域
推奨帯域の有無と、推奨帯域がある場合はそのデータ通信速度の範囲
必須
62推奨端末
パソコン、携帯電話等の端末の種類、OS等
必須Windows, Mac

利用するブラウザの種類
必須Chrome, Firefox, Microsoft Edge
63セキュリティファイアウォール設置等
ファイアウォール設置等の不正アクセスを防止する措置の有無
必須○
64不正侵入検知
不正パケット、非権限者による不正なサーバ侵入に対する検知の有無
必須
65ネットワーク監視
事業者とエンドユーザとの間のネットワーク(専用線等)において障害が発生した際の通報時間
選択
66ID・パスワードの運用管理
IDやパスワードの運用管理方法の規程の有無
必須○顧客のパスワードは、SHA-1 ハッシュ化を施した上でデータベース(DB)に保存します。
※平文(プレーンテキスト)での保存は禁止します。
67ユーザ認証
ユーザ(利用者)のアクセスを管理するための認証方法、特定の場所及び装置からの接続を認証する方法等
必須○IDPASS認証, SSOのみ利用可能
68管理者認証
サーバ運用側(サービス提供側)の管理者権限の登録・登録削除の正式な手順の有無
必須○
69なりすまし対策(事業者サイド)
第三者による自社を装ったなりすましに関する対策の実施の有無と、対策がある場合は認証の方法
必須
70その他セキュリティ対策
その他特筆すべきセキュリティ対策を記述
(情報漏洩対策、データの暗号化等)
選択
ハウジング(サーバ設置場所)
71施設建築物建物形態
データセンター専用建物か否か
必須Google Cloud Platformを使用。専用建物。
72所在地
国名、(日本の場合は地域ブロック名(例:関東、東北)
必須日本、東京リージョン
73耐震・免震構造
耐震数値
必須Google Cloud Platformに準拠。

免震構造や制震構造の有無
Google Cloud Platformに準拠。
74非常用電源設備無停電電源
無停電電源装置(UPS)の有無と、
UPSがある場合は電力供給時間
必須Google Cloud Platformに準拠。
75給電ルート
別の変電所を経由した給電ルート(系統)で2ルート以上が確保されているか否か(自家発電機、UPSを除く)
必須Google Cloud Platformに準拠。
76非常用電源
非常用電源(自家発電機)の有無と、
非常用電源がある場合は連続稼働時間の数値
必須Google Cloud Platformに準拠。
77消火設備サーバルーム内消火設備
自動消火設備の有無と、
ある場合はガス系消火設備か否か
必須Google Cloud Platformに準拠。
78火災感知・報知システム
火災検知システムの有無
必須Google Cloud Platformに準拠。
79避雷対策設備直撃雷対策
直撃雷対策の有無
必須Google Cloud Platformに準拠。
80誘導雷対策
誘導雷対策の有無と、対策がある場合は最大対応電圧の数値
必須Google Cloud Platformに準拠。
81空調設備十分な空調設備
空調設備(床吹き上げ空調、コンピュータ専用個別空調等)の内容
選択
82セキュリティ入退館管理等
入退室記録の有無と、
入退室記録がある場合はその保存期間
必須Google Cloud Platformに準拠。

監視カメラの有無と、
カメラがある場合は監視カメラ稼働時間、監視カメラの監視範囲、映像の保存期間
Google Cloud Platformに準拠。

個人認証システムの有無
Google Cloud Platformに準拠。
83媒体の保管
紙、磁気テープ、光メディア等の媒体の保管のための鍵付きキャビネットの有無
必須Google Cloud Platformに準拠。

保管管理手順書の有無
Google Cloud Platformに準拠。
84その他セキュリティ対策
その他特筆すべきセキュリティ対策を記述
(破壊侵入防止対策、防犯監視対策等)
選択
サービスサポート
85サービス窓口
(苦情受付)
連絡先
申請者の電話/FAX、Web、電子メール等の連絡先
必須○ソーシャルワイヤー株式会社 RISK EYES運営事務局
電話 : 03-6868-8874
Web:https://www.riskeyes.jp/
メール:support@riskeyes.jp

代理店連絡先の有無と、ある場合は代理店名称、代理店の本店の所在地と連絡先
86営業日・時間
営業曜日、営業時間(受付時間)
必須月曜日から金曜日、ただし祝祭日を除く
10:00-18:00

メンテナンス実施時間
前項の営業時間外に実施
87サポート対応
サービスサポートの稼働率の実績値(単位:%)
選択

放棄率の実績値(単位:%)

応答時間遵守率の実績値(単位:%)

基準時間完了率の実績値(単位:%)
88サポート範囲・手段
サポート範囲
必須本サービスにおいて、事務局が会員に対して提供する標準的なサポート内容は、以下のとおり。
・本サービスの利用方法に関する説明および基本的な技術サポート
・管理画面の設定操作に関する案内
・利用中の不具合・障害に関する問い合わせ対応
・初期設定および運用方法に関するオンラインでの説明

標準的なサポートの範囲は以下のとおりとします。
・操作方法の説明
・検索結果の見方に関する説明
・契約・請求に関する問い合わせ対応
・その他、反社チェックに関わる付帯サポート
上記に定める範囲を超える個別の運用支援や特別な対応については、会員のニーズに応じて、事務局と協議のうえ対応

サポート手段(電話、電子メールの返信等)
電話、電子メール
89サービス保証・継続サービスダウンしない仕組み
サービスが停止しない仕組み(冗長化、負荷分散等)
必須サーバの冗長化を実施
90事故発生時の責任と補償範囲
ASP・SaaS事業者の事故責任の範囲と補償範囲が記述された文書の有無、有る場合はその文書名称
必須有:利用規約
91サービス通知・報告メンテナンス等の一時的サービス停止時の事前告知
利用者への告知時期
(1ヵ月前、3ヵ月前、6ヵ月前、12ヵ月前等の単位で記述)
必須○原則としてその開始日の30日前まで告知

告知方法
・会員向けページでの告知
・(既存会員のみ)メールマガジン

記述よりも短い告知時期での緊急メンテナンスの有無
92障害・災害発生時の通知
障害発生時通知の有無
必須○
93定期報告
利用者への定期報告の有無
(アプリケーション、サーバ、プラットフォーム、その他機器の監視結果、サービス稼働率、SLAの実施結果等)
必須
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