
認定番号
0298-2601
- サービス名称
- クラウドERPシステム「SmileWorks」
- サービス概要
- 販売管理・仕入管理・在庫管理・入出金管理・経費精算・給与計算・年末調整・財務会計など、企業のバックオフィス業務を統合して、自動会計仕訳や資金繰り表の自動作成を実現する統合型業務クラウドサービス
- 事業者名称
- 株式会社スマイルワークス
- 認定年月日
- 2026.01.19
- サービスサイト
- https://www.smile-works.co.jp/
| 【審査対象項目】 | 【記述内容】 | 必須/ 選択 | 情報開示内容 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 開示情報の時点 | 開示情報の日付 | 開示情報の年月日(西暦) | 必須 | 2025年12月9日 | |
| 事業所・事業 | ||||||
| 2 | 事業所等の概要 | 事業者名 | 事業者の正式名称(商号) | 必須 | 株式会社スマイルワークス | |
| 3 | 設立年・事業年数 | 事業者の設立年(西暦) | 必須 | 2003年 | ||
設立後の事業年数(1年に満たない場合は月数) | 22年 | |||||
| 4 | 事業所 | 事業者の本店住所・郵便番号 | 必須 | 101-0064 東京都千代田区神田猿楽町2-8-16 平田ビル7階 | ||
事業所数(国内、国外) | 上記本社1ヶ所 | |||||
主な事業所の所在地 | 上記本社1ヶ所 | |||||
| 5 | 事業の概要 | 主な事業の概要 | 事業者の主要な事業の概要 (ASP・SaaS以外も含む) <100字以内で記述> | 必須 | 販売管理・仕入管理・経費精算・財務会計・給与計算業務などを効率化する統合型クラウドERPシステム「SmileWorks」の開発及び提供 | |
| 人材 | ||||||
| 6 | 経営者 | 代表者 | 代表者氏名 | 必須 | 坂本 恒之 | |
代表者写真 | 選択 | |||||
代表者年齢 | ||||||
代表者経歴(学歴、業務履歴、資格等) | 北海道札幌出身。大手流通企業にて法人営業やセールスプロモーション、システムの企画・構築を担当。その後、インターネットセキュリティベンチャーを経て、ロータス/日本IBMでITを活用したサービスビジネスにおける事業開発・マーケティングの責任者として各方面から信頼と高い評価を得る。その後、債権流動化サービスの会社を創業。事業売却後に弥生株式会社での執行役員を経て、現在、株式会社スマイルワークスの代表取締役社長。 | |||||
| 7 | 役員 | 役員数 | 選択 | 4名 | ||
役員氏名及び役職名 | 代表取締役社長 坂本 恒之 取締役CTO 坂頂 佑樹 社外取締役 平松 庚三 監査役 濱田 清仁 | |||||
| 8 | 従業員 | 従業員数 | 正社員数(単独ベース) | 選択 | ||
| 財務状況 | ||||||
| 9 | 財務データ | 売上高 | 事業者全体の売上高(単独ベース)(単位:円) | 必須 | 320,956,039円(2025年3月期) | |
| 10 | 経常利益 | 事業者全体の経常利益額(単独ベース)(単位:円) | 選択 | |||
| 11 | 資本金 | 事業者全体の資本金(単独ベース)(単位:円) | 必須 | 100,000,000円 | ||
| 12 | 自己資本比率 | 事業者全体の自己資本の比率(単独ベース)(単位:%) | 選択 | |||
| 13 | キャッシュフロー対有利子負債比率 | 事業者全体のキャッシュフロー対有利子負債比率(単独ベース)(単位:%) | 選択 | |||
| 14 | インタレスト・カバレッジ・レシオ | 事業者全体のインタレスト・カバレッジ・レシオ(単独ベース)(単位:%) | 選択 | |||
| 15 | 財務信頼性 | 上場の有無 | 株式上場の有無と、上場の場合は市場名 | 選択 | ||
| 16 | 財務監査・財務データの状況 | 該当する財務監査・財務データの状況を、以下より選択する。 ①会計監査人による会計監査、②会計参与による監査、③中小企業会計によるチェックリストに基づく財務データ、④いずれでもない | 選択 | |||
| 17 | 決算公告 | 決算公告の実施の有無 | 選択 | |||
| 資本関係・取引関係 | ||||||
| 18 | 資本関係 | 株主構成 | 大株主の名称(上位5株主程度)、及び各々の株式保有比率 | 選択 | ||
| 19 | 取引関係 | 大口取引先 | 大口取引先の名称 | 選択 | ||
| 20 | 主要取引金融機関 | 主要取引金融機関の名称 | 選択 | |||
| 21 | 所属団体 | 所属している業界団体、経済団体等の名称 | 選択 | |||
| コンプライアンス | ||||||
| 22 | 組織体制 | コンプライアンス担当役員 | コンプライアンス担当の役員氏名 | 選択 | ||
| 23 | 専担の部署・会議体 | コンプライアンスを担当する社内の部署・会議体の有無と、存在する場合は社内の部署名・会議名 | 選択 | |||
| 24 | 文書類 | 情報セキュリティに関する規程等の整備 | 情報セキュリティに関する基本方針・規程・マニュアル等文書類の名称 | 必須○ | ■プライバシーマーク(Pマーク)(認証番号:10824154) PMS0000機密情報等保護方針 PMS0000-1機密情報等の取扱いについて PMS0000-2SWX特定個人情報等取扱規程 PMS0000-3プライバシーポリシー PMS0001機密情報保護マネジメントシステム基本マニュアル 等 ■ISO/ IEC27001 (ISMS)(認証番号:IS 798888) ISM0001ISMSマニュアル ISM002適用宣言書 ISM0003情報セキュリティ対策基準 等 ■AUP報告書 毎年「電子決済代行業」に於けるFISCガイドライン(金融機関向けセキュリティ監査基準)の手続確認を実施 | |
上記の文書類の経営陣による承認の有無 | あり | |||||
| 25 | 勧誘・販売に関する規程等の整備 | 勧誘・販売に関する基本方針・規程・マニュアル等の有無と、文書類がある場合はそれらの文書名 | 選択 | |||
上記の文書類の経営陣による承認の有無 | ||||||
| 26 | ASP・SaaSの苦情対応に関する規程等の整備 | ASP・SaaSの苦情処理に関する基本方針・規程・マニュアル等の有無と、文書類がある場合はそれらの文書名 | 必須 | ■サポートサービス https://www.smile-works.co.jp/support ■PMS0012_インシデント報告フロー ■PMS0000ー1機密情報等の取扱いについて | ||
上記の文書類の経営陣による承認の有無 | あり | |||||
| サービス基本特性 | ||||||
| 27 | サービス内容 | サービス名称 | 申請したASP・SaaSのサービス名称 | 必須 | クラウドERPシステム「SmileWorks」 | |
| 28 | サービス開始時期 | 申請したASP・SaaSのサービス開始年月日(西暦) | 必須 | 2008年10月6日 | ||
サービス開始から申請時までの間の大きなリニューアル等実施の有無と、行われた場合はリニューアル年月日(西暦) | 販売取引や財務会計、給与・賞与・社会保険、年末調整に関する法令制度の改定に合わせて常にバージョンアップを行っています。 直近では下記の法制度で大きなリニューアルを行っています。 2016年1月19日、マイナンバー制度に対応するリニューアル 2019年1月~、電子帳簿保存法への対応強化(法制度の詳細発表がある都度、仕様バージョンアップ) 2019年9月4日、インボイス制度に対応するリニューアル | |||||
| 29 | サービスの基本タイプ | アプリケーションサービス、ネットワーク基盤サービス、ASP基盤サービス、その他サービスの4つ中から該当タイプを選択 | 必須 | アプリケーションサービス | ||
| 30 | サービスの内容・範囲 | 申請したASP・SaaSのサービスの内容・特徴 <500字以内で記述> | 必須 | クラウドERPシステム「SmileWorks」は、販売管理・仕入管理・在庫管理・入出金管理・経費精算・給与計算・年末調整・財務会計など、企業のバックオフィス業務を統合して、自動会計仕訳や資金繰り表の自動作成を実現する統合型業務クラウドサービスです。統合型でありながら使いたい機能を選んで利用できる各種プランを提供!企業の成長にあわせて必要な機能をいつでも追加可能です。 ■クラウドERPシステム「SmileWorks」の特徴 ・中小企業のバックオフィスを統合管理し、経営可視化を実現! ・電子インボイス対応の国際標準電子取引(EDI)機能を提供! ・電子帳簿保存法対応のクラウド保管機能を標準提供! ・売上・仕入・入金・支払・経費・給与などの各業務データをボタン1つで部門別案件別・補助科目付きで自動会計仕訳生成! ・使いたい機能を選べるプランをご提供! 必要な機能を必要な時にいつでもすぐに機能追加ができるステップアップERP! ・高度なセキュリティ管理や自動バックアップなど安心! ・法令制度改正なども自動バージョンアップ! | ||
他の事業者との間でサービス連携を行っていることの有無と、ある場合はその内容 <前記述と合せて500字以内で記述> | ■銀行OpenAPI連携 みずほ銀行・福岡銀行など銀行とのAPI連携が可能となっています。 ■MoneytreeID連携 マネーツリー株式会社運営の「Moneytree LINKR」で管理している銀行明細データをシステムに取り込むことができます。 ■Bカート連携 「Bカート」とAPI連携し、Bカート上の受注データを売上データとして取り込み、請求情報を統合管理できます。 ■郵便連携 日本郵便株式会社が提供する「Webゆうびん」の「Webレター」「Web速達」にAPI連携し、郵送手続きが完了できます。 ■他会計ソフト連携 各会計ソフトに仕訳データの連携を行う機能をご提供しています。 上記以外にもAPI連携にて各種サービスとの連携を行うことができます。 | |||||
| 31 | サービスのカスタマイズ範囲 | アプリケーションのカスタマイズの範囲 (契約内容に依存する場合はその旨記述) <200字以内で記述> | 必須 | 「Enterpriseカスタムプラン」、「Enterpriseオリジナルプラン」にて任意のカスタマイズを承っています。 | ||
| 32 | サービスの変更・終了 | サービス(事業)変更・終了時の事前告知 | 利用者への告知時期(事前の告知時期を1ヶ月前、3ヶ月前、6ヶ月前、12ヶ月前等の単位で記述) | 必須○ | 6ヵ月前に告知 | |
告知方法 | ■利用者がシステムにログインした画面のお知らせ ■メール通知 ■Webサイト告知 ※必要に応じて郵送通知 | |||||
| 33 | サービス(事業)変更・終了後の対応・代替措置 | 対応・代替措置の基本方針の有無と、 基本方針がある場合はその概略 | 必須 | 代替アプリケーションへの移行プログラムなどを提供する方針 | ||
基本方針に沿った具体的なユーザへの対応策(代替サービスの紹介等)の有無と、対応策がある場合はその概略 | 代替アプリケーションへの移行プログラムなどを提供する方針 | |||||
契約終了時の情報資産(ユーザデータ等)の返却責任の有無 | 返却責任はなし。 解約受付から翌月末日に契約終了。 その間に利用者がCSV出力機能を使用しバックアップ可能。 | |||||
| 34 | サービス(事業)変更・終了に係る問合せ先 | 問合せ先(通常の苦情等の問合せ窓口も含む)の有無と、問合せ先がある場合は名称・受付時間 | 必須○ | 受付窓口:SmileWorks事務局 受付時間:平日10時~13時/14時~17時 受付手段:メール ※有償の電話サポートご契約者は専用ダイヤルがあります。 | ||
| 35 | サービス料金 | 課金方法 | 従量部分の課金方法 | 必須 | 「OCRオプション」、「FAX送信オプション」はチケット制による従量課金となります。 | |
固定部分の課金方法 | 「OCRオプション」、「FAX送信オプション」以外の基本契約及びその他の各オプションは月額料金です。 | |||||
| 36 | 料金体系 | 初期費用額 | 必須 | プランにより初期費用は異なります(税別)。 ■販売ERPプラン:0円 ■標準プラン:10,000円 ■Enterpriseカスタムプラン:300,000円+カスタマイズ費用 ■Enterpriseオリジナルプラン:3,000,000円+カスタマイズ費用※専用サーバ構築費用含む | ||
月額利用額 | プラン及び利用オプションの有無により月額費用は異なります(税別)。 ■販売ERPプラン:3,000円~ ■標準プラン:10,000円~ ■Enterpriseカスタムプラン:120,000円+利用機能費用+保守費用 ■Enterpriseオリジナルプラン:300,000 円+カスタマイズ保守費用 | |||||
最低利用契約期間 | なし | |||||
| 37 | 解約時ペナルティ | 解約時違約金(ユーザ側)の有無と、違約金がある場合はその額 | 必須 | なし | ||
| 38 | 利用者からの解約事前受付期限 | 利用者からのサービス解約の受付期限の有無と、有りの場合はその期限(何日・何ヶ月前かを記述) | 必須 | あり ※利用終了としたい月の前月末日までに解約の旨を申し出いただきます。 | ||
| 39 | サービス品質 | サービス稼働設定値 | サービス稼働率のこれまでの実績値、またはやむなき理由により実績値が記載できない場合はその理由と目標値 | 必須 | 100%(2024年12月1日~2025年11月30日) ※計画停止を除く | |
申請したサービスが該当する「情報セキュリティ対策ガイドライン」におけるサービス種別のパターン番号と稼働率の対策参照値 | パターン番号:1 稼働率:99.5%以上 | |||||
サービス停止の事故歴 | なし(2024年12月1日~2025年11月30日) | |||||
| 40 | サービスパフォーマンスの管理 | 機器、ソフトウェア等のシステム障害によるサービス応答速度の低下等の検知方法 (検知の場所、検知のインターバル、画面の表示チェック等の検知方法) | 選択 | |||
サービス応答速度等のサービスパフォーマンスの正常性の把握方法 (検知の場所、検知のインターバル、画面の表示チェック等の把握方法) | ||||||
| 41 | サービスパフォーマンスの増強 | ネットワーク・機器等の増強判断基準あるいは計画の有無、判断基準や計画がある場合は増強の技術的措置(負荷分散対策、ネットワークルーティング、圧縮等)の概要 | 選択 | |||
| 42 | 認証取得・監査実施 | プライバシーマーク、ISMS(JIS Q 27001など)、ITSMS(JIS Q 20000-1など)の取得、18号監査(米ではSAS70)の監査報告書作成の有無、上記がある場合は認証名あるいは監査の名称 | 選択 | ・プライバシーマーク(Pマーク)取得:認証番号 10824154 ・ISO27001(ISMS)取得:認証番号 IS 798888 | ||
| 43 | 個人情報の取扱い | 個人情報を収集する際の利用目的の明示 | 必須 | Webサイトに「情報セキュリティポリシー/プライバシーポリシー」を掲載しております。 https://www.smile-works.co.jp/corp/privacy | ||
| 44 | 脆弱性診断 | 診断の対象(アプリケーション、OS、ハードウェア等) | 選択 | |||
診断の頻度、診断の結果から対策が必要となった部分に対する対応状況(対象ごとに) | ||||||
| 45 | バックアップ対策 | バックアップ実施インターバル | 必須 | 日次 | ||
世代バックアップ(何世代前までかを記述) | 必須 | 32世代 | ||||
| 46 | バックアップ管理 | バックアップ確認のインターバル | 選択 | |||
| 47 | 受賞・表彰歴 | ASP・SaaSに関連する各種アワード等の受賞歴 | 選択 | |||
| 48 | SLA (サービスレベル・アグリーメント) | 本審査基準に含まれる開示項目がSLAとして契約書に添付されるか否か | 必須 | Webサイトに「サービスレベルアグリーメント(SLA)」を掲載しております。 https://www.smile-works.co.jp/flow/sla | ||
| 49 | サービス利用量 | 利用者数 | 申請したASP・SaaSのサービスの利用者ライセンス数 (同時接続ユーザ数か、実ユーザ数かも明示) | 選択 | ||
| 50 | 代理店数 | 申請したASP・SaaSのサービスの取扱い代理店数 | 選択 | |||
| アプリケーション、プラットフォーム、サーバ・ストレージ等 | ||||||
| 51 | 内容 | サービスを実現する主要ソフトウェア | 主要ソフトウェアの名称 | 必須 | クラウドERPシステム「SmileWorks」 | |
主要ソフトウェアの概要 <200字以内で記述> | 必須 | ■クラウドERPシステム「SmileWorks」の特徴 ・中小企業のバックオフィスを統合管理し、経営可視化を実現! ・電子インボイス対応の国際標準電子取引(EDI)機能を提供! ・電子帳簿保存法対応のクラウド保管機能を標準提供! ・売上・仕入・入金・支払・経費・給与などの各業務データをボタン1つで部門別案件別・補助科目付きで自動会計仕訳生成! ・使いたい機能を選べるプランをご提供! 必要な機能を必要な時にいつでもすぐに機能追加ができるステップアップERP! ・高度なセキュリティ管理や自動バックアップなど安心! ・法令制度改正なども自動バージョンアップ! | ||||
| 52 | 主要ソフトウェアの提供事業者 | 提供事業者の名称 | 必須 | 株式会社スマイルワークス | ||
| 53 | 連携・拡張性 | 他システム等との連携方法 | 標準的なAPI等を他システム等連携のために使用している場合、そのAPI等の名称 | 選択 | ||
標準的でないAPI等を他システム等連携のために使用している場合、そのAPI等の公表の可否 | ||||||
| 54 | セキュリティ | 死活監視(ソフトウェア、機器) | 死活監視の対象(アプリケーション、プラットフォーム、サーバ・ストレージ、情報セキュリティ対策機器、通信機器)ごとの監視インターバル | 必須○ | すべて1分単位。 ・死活監視・CPU/メモリ/ディスクIO/HTML/サービス/セキュリティなど) | |
障害時の利用者への通知時間 | 6時間以内を目処にメール及びWebにて通知 | |||||
| 55 | 障害監視(ソフトウェア、機器) | 障害監視の有無 | 必須 | あり | ||
| 56 | 時刻同期 | システムの時刻同期方法 | 必須 | NTP | ||
| 57 | ウイルスチェック | メール、ダウンロードファイル、サーバ上のファイルアクセスに対する対処の有無と、 対処がある場合はパターンファイルの更新間隔(ベンダーリリースからの時間) | 必須○ | フルスキャンを実施 ※1週間に1度、パターンファイルを更新 | ||
| 58 | 記録(ログ等) | 利用者の利用状況、例外処理及びセキュリティ事象の記録(ログ等)取得の有無と、 記録(ログ等)がある場合にはその保存期間 | 必須○ | アクセスログを3年保存 | ||
| 59 | セキュリティパッチ管理 | パッチの更新間隔(ベンダーリリースからパッチ更新開始までの時間) | 必須○ | 1ヶ月以内 | ||
| ネットワーク | ||||||
| 60 | 回線 | 推奨回線 | 専用線(VPNを含む)、インターネット等の回線の種類 | 必須 | インターネット (サーバーと運用担当者間の通信はSSH) | |
ユーザ接続回線について、ASP・SaaS事業者が負う責任範囲 | 必須 | サーバーが設置されているパブリッククラウドの仮想ネットワーク内 | ||||
| 61 | 推奨帯域 | 推奨帯域の有無と、推奨帯域がある場合はそのデータ通信速度の範囲 | 必須 | 1Mbps | ||
| 62 | 推奨端末 | パソコン、携帯電話等の端末の種類、OS等 | 必須 | ・Microsoft Windows 10 / 11 ・MacOS(最新3世代) ※限定ユーザ(給与明細)オプションご利用時のスマートフォンは下記になります。 ・iOS(最新3世代) ・Android(最新3世代) | ||
利用するブラウザの種類 | 必須 | ご利用いただくブラウザは、最新版でのご利用を推奨します。 Google Chrome Microsoft Edge(Chromium) Safari(Mac OS版) | ||||
| 63 | セキュリティ | ファイアウォール設置等 | ファイアウォール設置等の不正アクセスを防止する措置の有無 | 必須○ | ファイヤーウォールとWAFを設置 | |
| 64 | 不正侵入検知 | 不正パケット、非権限者による不正なサーバ侵入に対する検知の有無 | 必須 | 改ざん検知を実施 | ||
| 65 | ネットワーク監視 | 事業者とエンドユーザとの間のネットワーク(専用線等)において障害が発生した際の通報時間 | 選択 | ユーザ接続回線は責任範囲外となります。 | ||
| 66 | ID・パスワードの運用管理 | IDやパスワードの運用管理方法の規程の有無 | 必須○ | あり ※「利用規約」にて規程しています。 https://www.smile-works.co.jp/flow/terms | ||
| 67 | ユーザ認証 | ユーザ(利用者)のアクセスを管理するための認証方法、特定の場所及び装置からの接続を認証する方法等 | 必須○ | 「二段階認証オプション」、「IPアドレス制限オプション」、「電子証明書オプション」をご利用いただくことで、特定の端末からのログイン管理を行うことができます。 | ||
| 68 | 管理者認証 | サーバ運用側(サービス提供側)の管理者権限の登録・登録削除の正式な手順の有無 | 必須○ | あり | ||
| 69 | なりすまし対策(事業者サイド) | 第三者による自社を装ったなりすましに関する対策の実施の有無と、対策がある場合は認証の方法 | 必須 | ・WebサイトについてはEV証明書を設置 ・メールについてはSPF/DKIM/DMARCの設定を実施 | ||
| 70 | その他セキュリティ対策 | その他特筆すべきセキュリティ対策を記述 (情報漏洩対策、データの暗号化等) | 選択 | |||
| ハウジング(サーバ設置場所) | ||||||
| 71 | 施設建築物 | 建物形態 | データセンター専用建物か否か | 必須 | AWSのEC2サービスを使用していますが、本項目は非公表です。 | |
| 72 | 所在地 | 国名、(日本の場合は地域ブロック名(例:関東、東北) | 必須 | 日本(関東) | ||
| 73 | 耐震・免震構造 | 耐震数値 | 必須 | AWSのEC2サービスを使用していますが、本項目は非公表です。 | ||
免震構造や制震構造の有無 | AWSのEC2サービスを使用していますが、本項目は非公表です。 | |||||
| 74 | 非常用電源設備 | 無停電電源 | 無停電電源装置(UPS)の有無と、 UPSがある場合は電力供給時間 | 必須 | AWSのEC2サービスを使用していますが、本項目は非公表です。 | |
| 75 | 給電ルート | 別の変電所を経由した給電ルート(系統)で2ルート以上が確保されているか否か(自家発電機、UPSを除く) | 必須 | AWSのEC2サービスを使用していますが、本項目は非公表です。 | ||
| 76 | 非常用電源 | 非常用電源(自家発電機)の有無と、 非常用電源がある場合は連続稼働時間の数値 | 必須 | AWSのEC2サービスを使用していますが、本項目は非公表です。 | ||
| 77 | 消火設備 | サーバルーム内消火設備 | 自動消火設備の有無と、 ある場合はガス系消火設備か否か | 必須 | AWSのEC2サービスを使用していますが、本項目は非公表です。 | |
| 78 | 火災感知・報知システム | 火災検知システムの有無 | 必須 | AWSのEC2サービスを使用していますが、本項目は非公表です。 | ||
| 79 | 避雷対策設備 | 直撃雷対策 | 直撃雷対策の有無 | 必須 | AWSのEC2サービスを使用していますが、本項目は非公表です。 | |
| 80 | 誘導雷対策 | 誘導雷対策の有無と、対策がある場合は最大対応電圧の数値 | 必須 | AWSのEC2サービスを使用していますが、本項目は非公表です。 | ||
| 81 | 空調設備 | 十分な空調設備 | 空調設備(床吹き上げ空調、コンピュータ専用個別空調等)の内容 | 選択 | AWSのEC2サービスを使用していますが、本項目は非公表です。 | |
| 82 | セキュリティ | 入退館管理等 | 入退室記録の有無と、 入退室記録がある場合はその保存期間 | 必須 | AWSのEC2サービスを使用していますが、本項目は非公表です。 | |
監視カメラの有無と、 カメラがある場合は監視カメラ稼働時間、監視カメラの監視範囲、映像の保存期間 | AWSのEC2サービスを使用していますが、本項目は非公表です。 | |||||
個人認証システムの有無 | AWSのEC2サービスを使用していますが、本項目は非公表です。 | |||||
| 83 | 媒体の保管 | 紙、磁気テープ、光メディア等の媒体の保管のための鍵付きキャビネットの有無 | 必須 | AWSのEC2サービスを使用していますが、本項目は非公表です。 | ||
保管管理手順書の有無 | AWSのEC2サービスを使用していますが、本項目は非公表です。 | |||||
| 84 | その他セキュリティ対策 | その他特筆すべきセキュリティ対策を記述 (破壊侵入防止対策、防犯監視対策等) | 選択 | |||
| サービスサポート | ||||||
| 85 | サービス窓口 (苦情受付) | 連絡先 | 申請者の電話/FAX、Web、電子メール等の連絡先 | 必須○ | サービス受付窓口:SmileWorks事務局 ※契約いただいたお客様へ個別に通知しております。 | |
代理店連絡先の有無と、ある場合は代理店名称、代理店の本店の所在地と連絡先 | 弊社のパートナーについては「パートナーのご紹介」にてご案内しております。 https://www.smile-works.co.jp/partner/partner-list また弊社サービスのOEM先については「ホワイトレーベルプラン」の提供先にてご確認ください。 https://www.smile-works.co.jp/price/white-label | |||||
| 86 | 営業日・時間 | 営業曜日、営業時間(受付時間) | 必須 | 平日:10時~13時/14時~17時 ※年末年始を除く | ||
メンテナンス実施時間 | メンテナンスを実施する場合は原則2週間前に事前にお知らせいたします。 | |||||
| 87 | サポート対応 | サービスサポートの稼働率の実績値(単位:%) | 選択 | |||
放棄率の実績値(単位:%) | ||||||
応答時間遵守率の実績値(単位:%) | ||||||
基準時間完了率の実績値(単位:%) | ||||||
| 88 | サポート範囲・手段 | サポート範囲 | 必須 | ご契約いただいたシステムの設定および操作方法などをサポートいたします。 | ||
サポート手段(電話、電子メールの返信等) | ・メール ・電話 ※電話サポートは有償オプションサービスとなります。 | |||||
| 89 | サービス保証・継続 | サービスダウンしない仕組み | サービスが停止しない仕組み(冗長化、負荷分散等) | 必須 | 冗長化・負荷分散・バックアップなど | |
| 90 | 事故発生時の責任と補償範囲 | ASP・SaaS事業者の事故責任の範囲と補償範囲が記述された文書の有無、有る場合はその文書名称 | 必須 | ■利用規約 https://www.smile-works.co.jp/flow/terms ■サービスレベルアグリーメント(SLA) https://www.smile-works.co.jp/flow/sla | ||
| 91 | サービス通知・報告 | メンテナンス等の一時的サービス停止時の事前告知 | 利用者への告知時期 (1ヵ月前、3ヵ月前、6ヵ月前、12ヵ月前等の単位で記述) | 必須○ | 原則14日以上前に告知(通知)。 ※ただし、緊急メンテナンスの場合は14日より短い期間に通知する場合や事後に通知する場合があります。 | |
告知方法 | ■利用者がシステムにログインした画面のお知らせ ■メール通知 ■Webサイト告知 ※必要に応じて郵送通知 | |||||
記述よりも短い告知時期での緊急メンテナンスの有無 | ありえます。 ※ただし原則無停止でのメンテナンスしています。 | |||||
| 92 | 障害・災害発生時の通知 | 障害発生時通知の有無 | 必須○ | 規定のインシデントレベルに応じた通知フローに従って通知 | ||
| 93 | 定期報告 | 利用者への定期報告の有無 (アプリケーション、サーバ、プラットフォーム、その他機器の監視結果、サービス稼働率、SLAの実施結果等) | 必須 | なし(障害時に適時報告) | ||
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